//p.potaufeu.asahi.com/
//p.potaufeu.asahi.com/
//p.potaufeu.asahi.com/
//p.potaufeu.asahi.com/

西日本綜合法律事務所(宮地慎二弁護士)

  • 土日祝OK
  • 初回¥0
住所 〒810-0042 福岡県福岡市中央区赤坂1丁目12−15 読売福岡ビル4F
対応エリア 福岡

050-5268-8536

受付時間 10:00~13:00

【福岡市で相続相談ができる法律事務所】西日本総合法律事務所

西日本綜合法律事務所は赤坂駅から徒歩2分。1965年に設立された、歴史ある法律事務所です。私自身も2002年の弁護士登録以来、様々な相続問題を取り扱ってきました。相続に関するご相談は初回無料。相続につきもののご不明点も丁寧にわかりやすくお話し、スピーディに問題が解決するよう最善を尽くします。

さて、近年の相続問題は「複雑高度化」しているように感じます。多種多様な遺産、そして相続人の感情の問題。こうしたことをひとつひとつ紐解きながら、問題解決にあたりたいと思っています。そう考えると、「遺産の内容とこれに関する問題を的確に整理できる」ことは、弁護士をご利用いただくメリットと考えられるでしょう。どんな遺産があって、どこに保管されているか、遺産といっても多種多様で、わかりにくいことも多いです。弁護士にご依頼いただければ知見を活かした財産調査を進められるため、より正確に遺産の範囲を確定できます。そして相続人同士の感情的な問題にも、弁護士は冷静に対処できます。当事者のみで問題に取り組むよりも心理的負担を少なくし、スムーズな問題解決が見込めるでしょう。

相続(特にトラブルになっている場合)については、何から手をつけていいかわからないという方も多くいらっしゃいますが、わからないまま対処すると余計問題が複雑化するおそれもあります。「なにから始めればいいですか?」のようなシンプルなご相談でも構いません。今やるべきこと、そして解決までの道筋をご提案しますので、お気軽にご連絡いただければと思います。

〈相続相談対応における4つの特徴〉

▼キャリアの中で得た経験を活かし、一人一人に合った解決策をご提案

私はこれまでのキャリアの中、様々な相続相談を承ってきました。相続は一括りにして解決できる問題ではありません。これまでの経験や知識を活かし、ひとりひとりにあった解決策を考えます。

▼初回相談料は無料

弁護士への相談について相談料がとられてネックになっている方もいらっしゃるでしょうが、相続に関するご相談であれば初回相談料は無料で実施しております。

相続は簡単そうにみえて複雑に入り組んでいることもあり、当事者だけでは問題が背負いきれないこともままありますから、あなたのお悩みをしっかりと聞いたうえでアドバイスをいたします。

▼土曜・夜間のご相談も可能

昼間の相談が難しい場合は夜間相談もお引き受けしています(要事前予約)。また土曜日のご相談にも対応していますので、お気軽にご連絡ください。

▼隣接士業の協力で専門的な手続きもスムーズに実現

隣接士業との連携を活かし、法律面のケアだけでなく登記など手続きの面までサポートします。ご相談窓口を一本化できることはもちろん、信頼できる専門家を紹介しますのでご安心ください。

〈相続問題に対する取り組み方〉

▼遺産分割は当事者の気持ちをしっかりと反映させる

遺産分割は財産を多く取ることが注視されがちですが、問題解決に至るまでの当事者の気持ちも反映させることが重要です。たとえば不動産を相続する場合は、相続人の背景事情まで聞いた上で分割案を検討しないと、不満が噴出するケースもあるでしょう。

相続問題は一括りのやり方で解決できる問題ではありません。パズルのようなもので、数ある選択肢の中から最適解を見つけていくことが重要です。円満かつ適切な解決を目指し、当事者の意見をしっかり聞いたうえ、一人一人にあった解決策をご提案します。

▼遺言書作成はしっかりとしたヒアリングでサポート

遺言書を作成するにしても、形式が整っていなかったり、表現を間違ったりすると、想定したような相続が実現できません。悔いのない相続が実現できるよう、法的な形式を満たした遺言書作成のお手伝いをいたします。

遺言書は被相続人の思いが詰まった文章でもあり、できる限りご本人の思いが実現できるようにご意向を確認し、言葉の表現ひとつにしてもあらゆる角度からチェックをして記載するよう心がけています。

▼遺言書に相続させない記載があってもすぐには諦めない

遺言書があるとその内容に必ず従わないといけないイメージがあり、相続人でありながら財産をまったく相続できずお困りの方がいらっしゃいますが、必ずしも諦める必要はありません。

遺言書が有効であったとしても相続人である以上は、法律に基づき一定の取り分が保証されており、遺言にあなたへの遺産相続させない旨があっても必ずしも従わないといけないわけではないのです。

たとえば兄弟がいて、兄にだけ財産のすべてを相続させるような遺言書を作成していたとしても、法律に基づき取り分(遺留分)を分けるように請求することができます。

ひとりにだけ財産を相続させるような遺言書があるケースでは、当事者間でも争いが起こることもしばしばあり、余計なトラブルに進展させないためにもしっかりと当事者の意見を聞いて問題に臨むよう心がけています。

〈弁護士からメッセージ〉

相続問題は簡単そうに見えても、実際に当事者となると大変な問題で心身ともに負担がかかり疲弊してしまうおそれもある問題です。

当事務所にご依頼いただければ相続問題から起きる心理的負担の軽減や、煩雑な手続きなどがスムーズに終了するようサポートいたします。

夜間や土曜日の相談も実施しておりますので、まずはためらわずにお気軽にご相談されてみてはいかがでしょうか。

対応できる主な事案

  • 遺留分侵害額請求
  • 相続人調査
  • 相続財産調査
  • 相続登記
  • 家族信託・成年後見
  • 遺言作成
  • 遺産分割
  • 相続放棄

事務所概要

事務所名
西日本綜合法律事務所(宮地慎二弁護士)
代表
 
所在地
〒810-0042 福岡県福岡市中央区赤坂1丁目12−15 読売福岡ビル4F
最寄り駅
地下鉄空港線「赤坂駅」徒歩2分 
電話番号
050-5268-8536
受付時間
平日 9:00〜17:30 土曜 10:00〜13:00
定休日
日曜・祝日
備考
土曜・夜間のご相談可
対応エリア
福岡

050-5268-8536

受付時間 10:00~13:00

ご利用の際には利用規約利用上の注意をご確認下さい

近くで相談できる弁護士事務所

メンバー 検索 Facebook Instagram LINE Mail Mail Magazine Twitter Web Site YouTube Lawyer Tax accountant Judicial scrivener Estate icon_mail icon_tel