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弁護士法人 Authense法律事務所 新宿オフィス

  • 19時以降TEL可
  • 土日祝OK
  • 初回相談無料
  • 役所から近い
  • 女性弁護士在籍
  • オンライン相談可
住所 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-3-17 新宿第1アオイビル8階
対応エリア 東京

050-5385-5097

現在営業中

受付時間 9:30~18:30

【新宿駅徒歩3分】グループの総合力を活かして、充実した相続サポートをご提供いたします

【Authense法律事務所の3つの強み】

  • 法廷経験を活かした弁護士の交渉力
  • 税理士・司法書士との連携でワンストップサービス
  • 弁護士が、代理人として交渉

弁護士法人 Authense法律事務所 新宿オフィスは、JR・京王電鉄・小田急電鉄・東京メトロ・都営地下鉄「新宿駅」から徒歩3分の位置にある法律事務所です。平日は930分から20時まで、土曜・日曜・祝日も930分から1830分まで営業しております。初回のご相談は60分まで無料にて承ります。弁護士費用の分割払いについても、柔軟に対応いたしますので、ぜひお気軽にご相談ください。

【こんなお悩みありませんか?】

  • 遺産分割協議でもめている、話ができる状況ではない
  • 遺産分割対象の財産が不当に流出している疑いがある
  • 自分に不利な遺言になっており、できることなら無効を主張したい
  • あとで揉めないよう、生前に遺言を作成しておきたい
  • 負の遺産も合わせて状況を把握した上で、相続するべきかどうかを判断したい

当事務所では、相続人が30人以上の複雑な案件などを解決した実績を有し、相続だけでなく、不動産法務も取り扱う、横浜オフィスの堅田 勇気弁護士が相続分野のマネージャーを務めております。堅田弁護士と新宿オフィスの支店長である鈴木 啓一弁護士率いる新宿の相続チームが、様々な選択肢がある中で、各選択肢のメリット・デメリットを丁寧にご説明し、ご納得いただいたうえで、対応いたします。相続についてのお悩みは、ぜひ当法人へご相談ください。

〈弁護士法人 Authense法律事務所 新宿オフィスの特徴〉

▼弁護士・パラリーガルがチーム体制で相続をサポートいたします

当法人では、相続分野を集中的に取り扱う弁護士・パラリーガルのチームを組み、組織的に相続案件の対応に当たっております。各チームメンバーが経験と知識を持ち寄ることで、複雑な相続問題についても解決することができます。

ぜひ当法人の充実したチーム体制をご信頼いただき、相続のご相談は当法人へお任せください。

▼初回相談60分無料|何でもお気軽にご相談ください

相続に関する初回のご相談は、60分まで無料にて承ります。

内容を問わず、どのようなご質問に対しても、弁護士が親身になってご回答いたします。相続に関する疑問やご不安をお抱えの方は、ぜひお気軽に当法人の無料法律相談をご利用ください。

▼夜間・土日祝日も営業|お忙しい方にとってもたいへん便利な法律事務所です

当法人は、大規模法律事務所の充実した人員体制を活かして、平日夜間および土日祝日も営業しております。

平日はお仕事などでお忙しい方もいらっしゃるかと思いますが、相談者様のご都合に合わせて、いつでも便利にご利用いただける体制が整っております。弁護士が柔軟にスケジュールを調整いたしますので、まずはお気軽に当法人までご連絡ください。

※土日祝日の法律相談は東京オフィスでの対応となります。

▼税理士・司法書士とも連携|相続税申告や相続登記もワンストップサポート

相続税申告や相続登記が必要な場合には、提携している税理士や司法書士をご紹介いたします。

当法人を窓口として、あらゆる相続手続きをワンストップでご依頼いただけますので、依頼者様にとっては労力の軽減に繋がるかと思います。総合的な相続サポートをご希望の方は、ぜひ当法人にご相談ください。

〈相続問題に対する取り組み方〉

【積極的に取り扱っている分野一覧】

  • 遺産分割、遺留分
  • 使途不明金
  • 遺言無効
  • 遺言作成、事業継承
  • その他:特別寄与料、相続放棄、家族信託、任意後見、財産管理委託契約 など

▼スピード感を持って遺産分割トラブルの解決を目指します

遺産分割について相続人同士で揉めてしまった場合、当事者の方には多大なストレスがかかってしまいます。

当法人は、遺産分割トラブルのストレスフルなご状況から、依頼者様を早期に解放すべく尽力いたします。相続人間の調整に手を尽くしつつ、協議が進まなければ調停・審判手続きも活用して、スピード感を持って遺産分割トラブルの解決を目指して参ります。

【事例紹介】遺言書の遺産分割割合に納得がいかない。

・受け取った解決金:550万円

ご相談者Aさんのお父様が亡くなり、長男であるAさんを含めたご兄弟3名(長男・長女・弟)が相続人となりました。お父様は生前、兄弟3人のために遺言書を作成していましたが、その内容は長女が、他の兄弟よりも多くの遺産を相続するというものでした。

Aさんはこの遺言書の分割割合に納得がいかず、ご相談にいらっしゃいました。法定相続人には法律で最低限の相続分が定められています。

この最低限の相続分すら相続できないときには、足りない分について他の相続人に対して請求する権利があります。この権利を「遺留分侵害額請求権」といいます。弁護士は、Aさんの相談を受け、この遺留分侵害額請求を行いました。その結果、長女からAさんに対して550万円の解決金を支払うことで合意となりました。

▼様々な可能性を想定して、相続トラブルを防止できる遺言書作成をサポートいたします

遺言書を作成する目的は、ご自身の意思で財産を次世代に受け継ぐことに加えて、将来発生するおそれのある相続トラブルを予防する点にあります。当法人が遺言書作成についてアドバイスを行う際には、発生し得る様々な相続トラブルを想定して、それらのリスクをできる限り小さくすることに細心の注意を払います。

【事例紹介】自分の財産を、孫も含めて確実に相続させたい。

Bさんは、万が一に備え、残される家族のために、遺言を作成しようと試みましたが、自らの財産が不動産、預金、債権と点在しており、どのような手続きが必要かわからず、遺言書作成についてご相談にいらっしゃいました。

Aさんは遺言をできるだけ確実な方法で残し、法定相続人でない孫にも相続財産を残したいとの希望がありました。Aさんの意向を聞き、弁護士は公正証書遺言の作成を提案。Aさんは公正証書遺言を行うことにしました。

公正証書遺言には確実性がある分、手続きが複雑です。弁護士は相続財産に関するAさんの土地建物の権利証や預金通帳の金額をとりまとめ、相続財産を確定させました。この結果を受けAさんの意向にかなう公正証書遺言の内容をまとめ、公証人に対し遺言作成の手続きを行いました。 手続きを経てようやく、公証人による公正証書遺言の作成がなされ、Aさんは万が一に備えた相続の手続きを終えることができました。

生前に何も対策を行わなければ、円満な家族同士であっても、相続トラブルが発生してしまう可能性があります。ご親族の円満を末永く願うからこそ、生前の相続対策が重要になります。遺言書作成等の生前の相続対策は、ぜひ当法人にお任せください。

〈弁護士からのアドバイス〉

▼期間経過後でも相続放棄は可能な場合があります|諦めずに弁護士へご相談ください

相続財産が債務超過となっている場合には、マイナスの財産を相続することを防ぐため、相続放棄をご検討ください。

相続放棄の期間は、相続の開始を知った時から3か月以内が原則です。しかし、ご事情によっては、期間経過後の相続放棄が認められる可能性もあります。相続開始後時間が経ってから債務の存在が発覚した場合には、決して諦めることなく、相続放棄の可能性について当法人へご相談ください。

〈弁護士からメッセージ〉

相続問題について納得できる解決を目指すためには、弁護士のアドバイスを通じて今後の見通しを立て、各選択肢のメリット・デメリットを比較しながら、適切に意思決定を行うことが大切です。

当法人は、丁寧なヒアリングを行い、相談者様・依頼者様が真にご納得・ご安心できる相続問題の解決に向けたアドバイスをご提供いたします。相続について何かお困りの方は、お早めに当法人へご相談ください。

対応できる主な事案

  • 遺言作成
  • 遺産分割
  • 相続放棄
  • 遺留分侵害額請求
  • 相続人調査
  • 相続財産調査
  • 相続登記
  • 家族信託・成年後見

解決事例1:疎遠な姉との交渉を弁護士に一任し、時間や労力をかけずに遺産分割が成立

■事例の背景と相談内容

依頼者の父は既に他界。依頼者の母が自宅不動産・土地・預貯金を遺し亡くなったため、相続が発生。相続の発生により姉と遺産分割協議を行わなければならなくなったものの、依頼者と姉とは長年疎遠なうえ、依頼者は夫の介護で遺産分割には時間や労力をかけられない状況であったため、「なるべく姉と関わらず、できるだけ手間をかけずに遺産分割をすませたい」と考え、当事務所にご相談に来られました。

■Authense法律事務所の対応と結果

まずは依頼者のご希望をふまえた遺産分割を提案したところ、相手方からは「不動産に関する遺産は何もいらない」との回答が得られました。交渉の結果、依頼者がすべての遺産を相続する代わりに姉に約2000万円を支払うこととなり、最終的に、実家の不動産と土地、そして残る預貯金のすべてを一括で取得することができました。接触を避けたい相手との交渉や煩雑な手続きを弁護士に任せられたことに加え、遺産分割の結果にもご満足いただけた事例です。

<相続会議編集部から>

きょうだいであっても疎遠になってしまったら遺産分割協議がスムーズに進むとは限りません。遺産分割は交渉だけでなく、さまざまな手続きも必要です。介護などより優先したいことがある場合は時間を確保するのは難しくなります。今回は遺産分割を専門家に任せたことで、介護とも向き合いつつ遺産分割でも満足のいく結果が得られた事案です。

解決事例2:借金のあった父の遺産を相続すべきか、熟慮期間を延長し綿密に調査したうえで相続放棄

■事例の背景と相談内容

依頼者の父は生前に依頼者の母と離婚。依頼者ら兄弟3名は母に引き取られたため、父とは長年疎遠でした。叔父によると父には多額の借金があったため、相続放棄したほうがよいと言われたが、実際に父の財産として何があるのかは不明でした。

父が遺した財産にどのようなものがあるのか、借金がいくらあるのか分からない状態では相続放棄を決断できないものの、父と母の離婚の原因が父のDVであり、父方の家族との協力や当事者同士での話し合いも困難なため、弁護士に代理人を依頼したいと考え、当事務所にご相談に来られました。

■Authense法律事務所の対応と結果

父の財産を正確に把握するためには、父が生前経営していた会社の決算書や取り引していた金融機関への調査など、数多くの財産調査を行う必要がありました。家庭裁判所への相続放棄の申し立ては、相続開始を知ってから3ヶ月以内に行わなければなりませんが、3ヶ月で十分な調査を行うことはできないと判断した弁護士が熟慮期間の延長を求めたことで、父の死後9ヶ月以内に相続放棄の申し立てをすればよいことになりました。最終的に、父の財産はプラスの財産よりもマイナスの財産の方が多いことが分かったため、依頼者らは相続放棄することとなり、借金の相続を免れることができました。

<相続会議編集部から>

相続放棄するか判断するには被相続人の資産や負債を適切に把握する必要があります。今回のように財産調査で調べることが多岐にわたるケースでは、専門家でない人が正確に把握するのは難しいものです。専門家に依頼したことで相続財産の全容を把握し、適切に相続放棄の判断をして手続きがすすめられた事例です。

事務所概要

事務所名
弁護士法人 Authense法律事務所 新宿オフィス
代表
鈴木 啓一
所在地
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-3-17 新宿第1アオイビル8階
最寄り駅
JR・京王電鉄・小田急電鉄・東京メトロ・都営地下鉄「新宿駅」徒歩3分
電話番号
050-5385-5097
受付時間
平日9:30〜20:00、土曜・日曜・祝日9:30〜18:30
定休日
なし
備考
※土日祝日の法律相談は東京オフィスでの対応となります。
対応エリア
東京

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